ホームページを英語化、多言語化するには?

ネットワーク社会の進展に伴い、ネット上ですべての情報を検索することが当たり前の世の中です。

会社を訪問する際にも、当然その会社のホームページを事前にチェックして、会社情報、アクセス方法などをあらかじめ調べてから訪問します。

そんなときに、日本語だけではなく、
英語版のホームページも制作されているとしたら、
その企業のイメージとしては、客先にかなり良い印象を与えられるのではないでしょうか。

翻訳のACNでは、お客様のお持ちの日本語サイトのホームページを、英語版に作成いたします。

方法としては、大きく2通りがございます
まず一つ目は、お客様のホームページ内のコンテンツを、テキストファイルでいただき、それを翻訳して納品します。
これは文字化けなどのリスクを低減することがでいますが、
コンテンツの流し込みの作業はお客様の方でしていただきます

2つ目は、サイトのコンテンツをHTMLファイルのままいただき、そのままエディター等を使用して翻訳します。
こちらはテキストファイルに比べて、文字化けなど、文字コードの問題のリスクはありますが、
HTMLですので、英語になった際のイメージがすぐに目視でチェックできる利点があります。

お客様のご要望合わせて最適化した方法で翻訳作業いたします。

近年はグローバル化の進展で社内の公用語を英語に統一などという企業も現れています。
求人の採用枠に外国人を求める会社も増えております。

お客様の海外展開に合わせて、英語コンテンツのみならず、
中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語、アラビア語、トルコ語など、ホームページのグローバル化、多言語化展開にも対応いたします。

各言語はすべて、それぞれの言語を母国語とするネイティブの手によるネイティブチェック付きですので、海外の何処に出しても問題のない品質で翻訳結果をお届けいたします。

アカデミアジャパン株式会社は、本年創業19年目を迎えました。
お陰様でお客様のご紹介・口コミによるご依頼も増えております。

世の環境は変わり、その変化に対応すべく形を変えながらも、変わらないその翻訳技術、
業界トップクラスの翻訳サービスを是非一度お試しください。

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