アラビア語の翻訳は出来ますか?

ホームページを多言語化したり、海外展開のために日本語の会社案内を英語のみならず、
中国語や韓国語あるいは、その他の言語に翻訳するというニーズが増えてきています。
そんな中で最近は、希少言語のお問い合わせもございます。

希少言語とは、いわゆる需要の少ないマイナー言語のことです。
そのような翻訳サービスを希望するお客様が増えてきております。
このように依頼の少ない言語は、英語などの国際標準言語の観点から見ると、対応できる翻訳者も限られます。
また、翻訳者を確保しても、品質管理の面から不安を感じられるところも多いのではと感じております。
実際に品質や内容については、お客様の側でチェック機能が働かない場合は、すべて翻訳会社任せとなります。

多言語翻訳、すなわち日本語原稿を複数の外国語に翻訳する案件が発生するときに、翻訳者の確保から、翻訳手配、スケジュール管理、納品管理、納品後に発生する細々とした対応までを言語ごとに行うのには非常に時間がかかり、また手間隙も相当の工数を要します。
希少言語の場合、依頼自体が少ないので、その言語を担当する翻訳者を確保するのにはかなりのリスクも伴います。

このようなご心配、ご不安を払拭すべく、
翻訳のACNでは、
アラビア語をはじめとする中近東、アフリカ、東南アジアやヨーロッパの希少言語を数多く取り扱っており、
その言語のネイティブの管理体制も整っております
ので、
多言語、希少言語の翻訳の案件が発生しましたら、弊社サイトをご覧くださり、ぜひ一度お声を掛けていただければと存じます。

外国語の翻訳サービスはその言語を母国語とするネイティブが担当します。
弊社では約60言語前後の外国語を取り扱っております
お見積もりには料金は一切かかりません。
取り扱う分野も医学、薬学、情報技術、技術翻訳、産業翻訳、その他多岐にわたっております。

創業まもなく20周年を迎える、アカデミアジャパン(翻訳ACN)の翻訳サービスとその品質を実際にお確かめください。

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