普段は戦装束ではなく普通の人間の格好をしており、性格は比較的穏やか。 だが敵に対しては容赦なく、立ちはだかる相手や自分が認めなかった召喚術師は遠慮なく斬り捨てる。
流駆たちの世界に落ちてきてからは表立った行動を取ってはいなかった。 そんな中訪れてきた流駆と力試しをし、敗北。 それにより流駆の力を認めて、以降は流駆のデックに収まっている。
たまに本気とも冗談ともつかないことを口走る。