宿すは魂の放逐者としての誇りと魂。
だがあえて死神と自嘲する彼女の思いは、誰も知らない。


名前リュカ=アルヴィス
年齢20(人間換算)
性別
属性
戦闘スタイル大鎌と採魂の炎による必殺
装備品-
種族ワルキュリア
ワルキュリアの中でも高位の存在とされる採魂の女神。
六皇子が繋がりを開こうとするのを防ごうと、その儀式の妨害に現れた。
だがゴタゴタの中結局繋がりは開き、それを通って流駆たちの世界へとやってきた。

普段は戦装束ではなく普通の人間の格好をしており、性格は比較的穏やか。
だが敵に対しては容赦なく、立ちはだかる相手や自分が認めなかった召喚術師は遠慮なく斬り捨てる。

流駆たちの世界に落ちてきてからは表立った行動を取ってはいなかった。
そんな中訪れてきた流駆と力試しをし、敗北。
それにより流駆の力を認めて、以降は流駆のデックに収まっている。

たまに本気とも冗談ともつかないことを口走る。



「もし繋がりが断たれたら・・・まず何をしましょうか・・・。」







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